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【特長】
パイラックPH1F、PH1WFの星穴部にW3-FNを組み合わせて、吊りボルトW3/8を支持できます。
【注意事項】
吊りボルトは、垂直に吊り下げてください。すべり、落下の恐れがあります。振動する場所では使用しないでください。ゆるみ、落下の恐れがあります。吊りボルトの締め付け過ぎにご注意ください。落下の恐れがあります。適正締付トルク4.9〜6.37N・m[50〜65kgf・cm]
溶融亜鉛めっき仕上げのボルトでは、めっきの付着状態により取り付かない場合がありますので、ステンレス鋼製ボルトをご使用ください。
ダクターチャンネルに取り付け後、仮り止めできるので中ナットを押さえておく手間が省けます。仮り止めできるので、取り付け後支持間隔に合わせて自由にスライドできます。
本体片側1個での使用はしないでください。強度低下により変形や落下の恐れがあります。
HB吊り金具を使用する際は、補強金具を併用してください。落下の恐れがあります。斜めに張る場合は振れ止めとして荷重をかけないでください。落下の恐れがあります。お手持ちの六角ナットでゆるみ止めをしてください。ゆるみ、落下の恐れがあります。ボルトの先端部はデッキ下面に当たるまで締め付けてください。ゆるみ、落下の恐れがあります。
お手持ちのパイラックPH1、PH1Wが吊り金具として利用できます。
吊りボルトは、垂直に吊り下げてください。すべり、落下の恐れがあります。
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